はじめての暗号資産は「Coincheck」がオススメ!

【国内はNG!】クレジットカードで暗号資産(仮想通貨)を購入する方法とメリット・デメリット

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Tommy

今すぐに暗号資産をゲットしたい。

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Tommy

クレジットカードで入金&購入できないかな?

先日、面白そうな「ICO案件」を発見しました。

ICOとは、『Initial Coin Offering』の頭文字をつなげたもので、日本語にすると『新規仮想通貨公開』という言葉の頭文字をとった略称です。

今までにない資金調達の方法を指しています。

『クラウドセール』『トークンセール』などの別名も持っており、株式を活用するIPO(新規株式公開)とは異なる新しい資金調達法として台頭しています。

その内容は、資金調達を望む企業やプロジェクトチームが、仮想通貨やトークンといった独自の暗号資産を発行・販売して資金を調達する手段やプロセスのことです。

引用元:最近よく聞く「ICO」って何?仮想通貨を使った資金調達手段の基礎知識|@DIME アットダイム

そして、

  • 参加するための条件なし(誰でもOK)。

だったので、挑戦してみることに。

しかし、

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Tommy

それに必要な暗号資産を持っていない!

ことに気づきました。

期限は「2022年4月30日」と、あと数日しかありません。

さらに、売り切れてしまう可能性だって あります。

そこで、

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Tommy

手っ取り早く入金するなら「クレジットカード」だ!

と、ふと思い調べてみると…

やはり、その方法が存在しました。

なので今回、

  • 暗号資産をクレジットカードで購入する方法。
  • そのメリット・デメリット。

について、ご紹介いたします!

クレジットカード決済ができる取引所!

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海外取引所へ登録しているとスムーズ

まず、こういった案件。

例えば、

  • USDT
  • BNB

など、国内取引所では手に入らない通貨が必要となるケースが多いです。

手数料などを踏まえても。

つまり、

  • Bybitのような海外取引所。

を利用できるように しておくとベスト。

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とみぃ

日本語にも対応しているし、サポートは親切かつ丁寧です!

購入に至るまでのプロセスが多い

さて、

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Tommy

海外取引所の準備ができた!

としても、まだ購入することは できません。

なぜなら、

  • 日本円での入金が不可。

だから。

では、一体どうすればいいか?

手順としては、

  1. Coincheckなどの国内取引所へ入金する。
  2. 暗号資産XRP(リップル)を購入する。
  3. 海外取引所へ送金する。

が一般的です。

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とみぃ

BTC(ビットコイン)やETH(イーサリアム)だと手数料が高く、送金も遅いときがあるので!

ただ、このデメリットが3点あり、

  • 価格変動により損をする可能性がある。
  • プロセスが多いので、最悪「数日」かかってしまう。
  • それぞれ手数料を取られてしまう恐れがある。

ということ。

何もしてないのに負けて、時間も奪われやすいです。

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とみぃ

面倒な制度「トラベルルール」も施行されましたしね…笑

手間いらずでスピーディーに購入できる

その問題を解決してくれるのが、

  • クレジットカード決済

です。

なんと一発で「USDT」などを購入できます!

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Tommy

これ知ったとき、めちゃくちゃ感動しました!笑

ただし、もちろん国内取引所では、

  • クレジットカードによる入金は不可。

と なっています。

そのため どちらにせよ、

  • 海外取引所がベスト。

という結論に至ります。

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隠された3つのデメリット

この方法について、

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Tommy

あまりにも最強すぎないか?笑

と思ったボクですが…

じつは思わぬ「落とし穴」が隠されていました。

デメリットが3点あります。

① ちゃっかり手数料を取られている

最近、かなり円安が進んでいます。

このときは、

  • 128円くらい。

を推移していました。

しかしUSDTの購入レートが、

  • 1USDT=131.5円

ほど。

1ドル同等であるはずなのに。

じつは「4%」前後の手数料。

これが上乗せされていたみたいです。

取引所により異なります。

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Tommy

ぜんぜん気づかず、勢いで購入しちゃった!笑

② 決済できないカードが存在する

基本的には、

  • Visa
  • Mastercard

であれば対応しています。

逆に「JCB」など。

その他のブランドには、非対応であることが多いです。

さらに前者の中にも、決済できないものが あるみたい。

ぼくが「Bybit」でトライした結果、

  • Kyash ⇨ NG。
  • 楽天カード ⇨ OK。

でした。

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Tommy

はじめて試したときに拒否られると、めちゃくちゃ焦るよね…笑

③ 将来的に規制される可能性がある

ところで実は、日本でもクレカ決済が可能でした。

2018年くらいまで。

しかし、

  • 暗号資産の盗難事件
  • 第2回バブル崩壊
  • マネーロンダリング

など、いろいろな問題が重なったためか…

いま現在でも「NG」と なっています。

これが海外でも起こるかもしれません。

また、

  • 日本人ユーザーのみ禁止。

ということも あり得ます。

とくに金融庁の許可を得ていない取引所ほど。

ポイント還元も考慮して比較すべし!

以上、この記事の内容を3行で まとめると、

  1. クレジットカードでの暗号資産(仮想通貨)購入は国内ではNGなので、Bybitなどの海外取引所を利用する。
  2. 手間いらずでスピーディーに購入できるメリットが。
  3. しかしデメリットも3点ある。

でしたが、いかがだったでしょうか?

その他のメリットとしては、

  • ポイント還元を受けられる。

ということ。

もちろん、利用したカード会社からのポイントが手に入ります。

つまり、隠された4%前後の手数料が ありつつも…

それを考慮すると「3%」前後に。

しかも圧倒的スピード、かつ価格変動リスクを受けにくい。

これらとデメリットを比較して、自分に合ったほうを選択しましょう!

世界最大級の取引所でトレードしよう!

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とみぃ

最後まで お読みいただき、ありがとうございました!

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① Coincheck

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② GMOコイン

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③ Bybit

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日本で扱われていない暗号資産(仮想通貨)や、お得なイベントが盛りだくさんの海外取引所。

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そもそも暗号資産とは?という方へ!

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とみぃ

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